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タ イ ト ル

◆ライブ配信有◆本セミナーは、会場での受講と、ご自宅等ライブ配信受講のいずれかをご選択いただけます。

コロナ対策補助金を活用した
自家消費型太陽光発電「第三者保有モデル」と
拡大する「自己託送モデル」の最も得する取組み方


                  

開 催 日 時
2020年07月02日(木)  09:30 - 11:30
<開場は09:00でございます。お申込みは、当日08:30まで承ります。>
セミナーNo 15025
講義概要
コロナ対策補助金が予定されている自家消費型太陽光発電「第三者保有モデル」の補助金活用方法と新たに参入が広がる「自己託送モデル」の最新事例を紹介し、今後メーカーや小売電気事業者がどのように取組むべきかお話致します。
講義項目
1.「第三者保有モデル」
  (1)コロナ対策補助金概要 
  (2)補助金活用方法
  (3)補助金活用時の採算シミュレーション
2.「自己託送モデル」
  (1)自己託送モデルとは
  (2)最新活用事例
  (3)自己託送モデルの先にあるもの
3.メーカー・小売電気事業者の賢い取組み方
  (1)太陽電池メーカー
  (2)パワコン・蓄電池メーカー
  (3)小売電気事業者
4.関 連 質 疑 応 答
5.名 刺 交 換 会 講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたします。
備 考
ライブ配信受講ご希望の場合は、お申込時備考欄にご記入をお願いいたします。

当日配付資料等は、後日ご郵送いたします。
受講後のご質問等、講師とのお取次ぎをさせていただきますので、ご遠慮なくお申し付けください。

■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>ご登録いただいたメールアドレスへ視聴用IDとパスワードを
開催日の2営業日前にお送り致しますので、開催日時にZoomミーティングへご参加ください。
講 師 

NPO法人 日本住宅性能検査協会


                        
                      

理事

北村 稔和 氏

<略歴>

2005年に京都大学法学部を卒業後キーエンスに入社。レーザ顕微鏡・電子顕微鏡の営業担当として、太陽電池の開発・製造に貢献。2011年に太陽発電事業を専門とするバローズを設立。住宅用・アパートマンション用・野立て太陽光発電の販売・施工・メンテを推進。
その後、国内太陽電池モジュールメーカーWWBの営業本部長、ベトナムのモジュールメーカーVSUNの日本法人の営業本部長を兼務。現在は日本住宅性能検査協会の理事として太陽光発電の適正な普及に取組む一方で日本建築まちづくり適正支援機構にてエネルギーと建築を融合させた美しいまちづくりにも携わる。
また、コープエナジーならでは住宅用蓄電池事業推進も担当。
<所属協会・団体・学会等>
一般社団法人日本建築まちづくり適正支援機構
株式会社コープエナジーなら

主 催 者 J P I ( 日 本 計 画 研 究 所 )
会    場

JPIカンファレンススクエア

東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル

TEL:03-5793-9761

FAX:03-5793-9766

https://www.jpi.co.jp/access

(会場へのアクセスについては、正確を期すため、直接会場へおたずね下さい)

参 加 費
▶民間参加費 1名 : 33,820円 (資料代・消費税込)
2名以降 28,820円 (社内または関連会社で同時お申込みの場合) ▶行政参加費:国家公務員・地方自治体職員の方は、1名 16,500円(資料代・消費税込)
問合せ先

JPI(日本計画研究所)統合マーケティング・ビジネス戦略局

MD(マーチャンダイジング)室

TEL:03-5793-9765

FAX:03-5793-9766

E-mail:info@jpi.co.jp

分 野 名 経済産業省関連/資源エネルギー庁