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タ イ ト ル

◆ライブ配信◆会場受講先着15名様限定◆

東芝エネルギーシステムズ(株)「福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)」と
CO2フリー水素に向けた取組みについて


                  

開 催 日 時
2021年04月07日(水)  13:30 - 15:30
<開場は13:00でございます。お申込みは、当日12:30まで承ります。>
セミナーNo 15385
講義概要
本講演では、再エネ由来のCO2フリー水素を利活用するエネルギーシステムに関する取組みの紹介と、再エネを活用する世界最大級の大規模水素エネルギーシステム(Power-to-Gasシステム)である「福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)」について紹介する。
講義項目
1.会社概要
2.水素について
3.東芝の水素技術とソリューション
(1)水素関連技術と水素社会実現に向けて
(2)H2One自立型水素エネルギー供給システム
(3)H2Rex純水素燃料電池システム
(4)Power-to-Gas
4.福島水素エネルギー研究フィールド
(1)概要
(2)位置付け
(3)研究開発内容と現状
5.関 連 質 疑 応 答
6.名 刺 交 換 会 講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたします。
ライブ配信について
ライブ配信受講ご希望の場合は、お申込時「ご連絡・ご質問欄」にご記入をお願いいたします。

■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用IDとパスワードを開催日の2営業日前にお送り
   致します。開催日時にZoomミーティングへご参加ください。       
<3>当日配付資料等は、後日ご郵送いたします。
   受講後のご質問等、講師とのお取次ぎをさせていただきますので、ご遠慮なくお申し付けください。
講 師 

東芝エネルギーシステムズ株式会社

水素エネルギー事業統括部 事業開発部 P2G事業開発グループ

マネジャー

山根 史之 氏

<略歴>

1995年3月 中央大学 理工学部 電気電子工学科 卒業。
1995年4月 東芝 半導体研究開発センターに入社。低消費電力回路、メディアプロセッサ、先端メモリ、モバイルネットワークLSI、マルチコアプロセッサの研究開発に従事。
2009年4月より電力・社会システム技術開発センターにて、車載用電池管理システム、電気自動車制御システム、都市交通システムの研究開発に従事。
2015年4月より水素エネルギー事業統括部にて、水素エネルギーシステムの開発、福島水素エネルギー研究フィールド等のプロジェクトマネジメントを担当し、現在に至る。

主 催 者 J P I ( 日 本 計 画 研 究 所 )
会    場

JPIカンファレンススクエア

東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル

TEL:03-5793-9761

FAX:03-5793-9766

https://www.jpi.co.jp/access

(会場へのアクセスについては、正確を期すため、直接会場へおたずね下さい)

参 加 費
▶民間参加費1名 : 33,820円 (資料代・消費税込)
2名以降 28,820円 (社内または関連会社で同時お申込みの場合) ▶行政参加費:国家公務員・地方自治体職員の方は、1名 16,500円(資料代・消費込)
問合せ先

JPI(日本計画研究所)統合マーケティング・ビジネス戦略局

MD(マーチャンダイジング)室

TEL:03-5793-9765

FAX:03-5793-9766

E-mail:info@jpi.co.jp

分 野 名 経済産業省関連/資源エネルギー庁