タ イ ト ル

◆会場受講先着15名様限定◆ライブ配信◆アーカイブ配信有◆
水道事業の現状と課題を踏まえた

水道事業に係る政策、デジタル化に向けた事業者動向及び
今後のビジネスチャンスと採るべき戦略


                  

開 催 日 時
2021年05月24日(月)  13:30 - 15:30
<開場は13:00でございます。お申込みは、当日12:30まで承ります。>
セミナーNo 15462
講義概要
本講演では、我が国における水道事業事業の現状と課題を概観しつつ、水道事業に係る政策動向、及び水道事業のデジタル化に向けた事業者動向を展望し、今後のビジネスチャンス及び関係事業者の戦略の方向性について考察・報告させていただきます。
講義項目
1. 水道事業の現状と課題
   (1)水道事業を取り巻く外部環境の変化
   (2)水道事業を取り巻く制度(ユニバーサルサービス制度等)
2. 水道事業に係る政策動向
   (1)水道事業法の改正
   (2)広域連携の推進
   (3)DX(デジタル)化の推進
3. 水道事業のデジタル化に向けた事業者動向
   (1)水道事業者の動向
   (2)IT事業者の動向
   (3)水道デジタル化の事例
4. 水道事業のデジタル化に向けた戦略の方向性
5. 関連質疑応答
6. 名刺交換会 講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたします。
ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用IDとパスワードを開催日の2営業日前にお送り
   致します。開催日時にZoomミーティングへご参加ください。      
<3>当日配付資料等は、後日ご郵送いたします。
   受講後のご質問等、講師とのお取次ぎをさせていただきますので、ご遠慮なくお申し付けください。
アーカイブ配信について
<1>開催日より3日以降に配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。配付可能な講演資料も合わせて送付致します。
※アーカイブ配信の配信予定日や講演資料の送付方法はセミナーによって異なります。
<3>動画の公開期間は公開日より2週間となります。
※視聴リンク(URL)は、お申込み者様ご自身での視聴のみに限らせていただきます。不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。
<4>質疑応答は原則として収録録画からカットされます。
<5>参加者名簿は配付致しません。あらかじめご了承下さい。
講 師 

株式会社情報通信総合研究所

ICTリサーチ・コンサルティング部

主任研究員

山崎 将太 氏

<略歴>

2006年3月 慶應義塾大学経済学研究科博士課程修了、慶應義塾大学経済学部研究助手、(財)三菱経済研究所専任研究員を経て、2007年4月(株)情報通信総合研究所入社。現在、同社ICTリサーチ・コンサルティング部/IOWN推進室 主任研究員、神奈川大学 経済学部 非常勤講師。

主 催 者 J P I ( 日 本 計 画 研 究 所 )
会    場

JPIカンファレンススクエア

東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル

TEL:03-5793-9761

FAX:03-5793-9766

https://www.jpi.co.jp/access

(会場へのアクセスについては、正確を期すため、直接会場へおたずね下さい)

参 加 費
▶民間参加費 1名 : 33,950円 (資料代・消費税込)
2名以降 28,950円 (社内または関連会社で同時お申込みの場合) ▶行政参加費:国家公務員・地方自治体職員の方は、1名 16,500円(資料代・消費税込)
問合せ先

JPI(日本計画研究所)統合マーケティング・ビジネス戦略局

MD(マーチャンダイジング)室

TEL:03-5793-9765

FAX:03-5793-9766

E-mail:info@jpi.co.jp

分 野 名 厚生労働省関連/健康局
総務省関連/情報流通行政局
国土交通省関連/総合政策局