※こちらのセミナーはアーカイブ配信のみお申し込みを受付けております。
タ イ ト ル
No.15648

激動の波を乗りこなすための施策を提示する

Afterオリンピックにおけるスポーツ観戦、観光ビジネスのテクノロジー及び
万博が目指す未来都市と空間革命


                  

開 催 日 時
2021年12月23日(木)  16:30 - 18:30
講 師

株式会社電通

アクティベーションビジネスセンター 統合プロデュース3部

シニア・プランニング・ディレクター

足立 光 氏

講義概要
「コロナリセット」
企業、メディア、IPホルダーがあらゆる局面と接点においてDXを余儀なくされている状況で、どうやって回復するのかではなく、どう変化していくのかが求められている。それは今までとは全く異なったビジネスモデルが必要であり、それを生み出すチャンスでもある。DXが加速すると同時にフィジカルなモノの価値が上がるのは必至。激動の波を乗りこなすための施策とは。
講義項目
1.オリンピックでのVR施策
(1)未来のスポーツ観戦プロジェクトのテクノロジー
 ① 4DReplay、ボリュメトリック、臨場感VRドーム観戦
(2)未来の観光ビジネス
2.増加する日本のアリーナ施設とスポーツ科学
(1)スポーツ教育とテクノロジー
(2)MaaSとスポーツテック
3.万博が目指す未来都市と空間革命
(1)ミラーワールド
(2)デジタルツイン
(3)NFT
4.関 連 質 疑 応 答
5.名 刺 交 換 会 講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたします。
講 師 略 歴

株式会社電通

アクティベーションビジネスセンター 統合プロデュース3部

シニア・プランニング・ディレクター

足立 光 氏

<略歴>

1991年武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科卒
舞台美術や店舗設計などの空間デザイン設計を学ぶ傍ら、漫画家寺沢武一のアシスタントに従事。VRやARをモチーフにした当時世界初のCGを活用したデジタル漫画の作画を担当。

1991年電通入社。当初からDTP、CG、VR、AR技術を活用した表現を模索し、最新テクノロジーを駆使し、主に海外向けデジタルクリエーティブ業務に従事。任天堂、Sony、Panasonicなどを担当。

20年以上にわたりVRを活用したメソッドに携わり、2016年に電通VR事業を推進する社内タスクフォース「電通VRプラス」の創設者として、VR/ARを活用した広告業務の他、当領域の新規事業の開発/投資ならびにメディア化、大衆化を目指す。

数多くのVRコンテンツの制作プロデュースを行うほか、AR事業への投資、都市のデジタルツイン、ミラーワールド化における事業に従事

【職務経歴】
株式会社電通 1991年4月~現在に至る
1991年 電通関西支社 クリエーティブ局
2002年 電通関西支社 インタラクティブ・コミュニケーション局 部長
2013年 電通本社 デジタルビジネス局 部長
2017年 電通本社 ビジネスデベロップメント&アクティベーション局 テクノロジー開発部 部長
2019年 電通本社 ビジネスデベロップメント&アクティベーション局 テクノロジー開発部 
                      シニアテクノロジーディレクター
2020年 電通本社 アクティベーションビジネスセンター
                    フューチャーテックエンゲージメントデザイナー

<所属協会・団体・学会等>
2020オリパラ組織委員会公式VRアドバイザー
NEWSPICKS フューチャーリスト
エンターテインメントXR協会 理事
武蔵野美術大学造形学部映像学科 客員教授
亜細亜大学都市産業学部 講師
大阪芸術大学アートサイエンス学科 講師

会場またはライブ配信受講
<1>開催日の2営業日前に、お申込み時のメールアドレスへ配付可能な講演資料のデータをお送りいたします。
<2>ライブ配信受講の方へは、同時にzoomでの視聴IDとパスワードもご案内いたします。
※会場またはライブ配信受講後、3営業日後から4週間何度でも、アーカイブもご視聴いただけます。
※メールの受信が確認できない場合、「迷惑メール」「ゴミ箱」等に振り分けられていることがございますので
 ご確認いただけますようお願い申し上げます。 
アーカイブ配信受講
<1>セミナー終了3営業日後から4週間何度でも、アーカイブをご視聴いただけます。
<2>収録動画配信のご用意ができ次第、視聴URLと配付可能な講演資料をお送りいたします。
<3>質疑応答は原則として収録録画からカットされますが、ご視聴後のご質問など、講師とのお取次ぎを
   させていただきます。
※視聴URLは、お申込み者様ご自身での視聴のみに限らせていただきます。
 不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。
主 催 者 J P I ( 日 本 計 画 研 究 所 )
参 加 費
▶︎【会場 または ライブ配信受講】 ※セミナー終了3営業日後から4週間何度でもアーカイブもご視聴いただけます。 
1名 : 33,890円(資料代・消費税込)2名以降 28,890円 (社内・関連会社で同時お申込しみの場合)                                         
▶︎【アーカイブ配信受講のみ】   1名 : 33,890 円 (資料代・消費税込)
                    
問合せ先

JPI(日本計画研究所)統合マーケティング・ビジネス戦略局

MD(マーチャンダイジング)室

TEL:03-5793-9765

FAX:03-5793-9766

E-mail:info@jpi.co.jp

分 野 名 総務省関連/情報流通行政局
総務省関連/総合通信基盤局
経済産業省関連/経済産業政策局
経済産業省関連/商務情報政策局
国土交通省関連/都市局